恋愛トーク

高校で童○を捨てられなかった事にコンプレックスを感じていた。

どうも、ムダにプライドが高い小松です(笑)

どーでもいい情報なのですが、僕は19歳で童○を卒業しました。

僕は当時高校で童○を捨てることができず、そのことに対して非常に強いコンプレックスを抱いていました。

「高校で童○を卒業してないのはダサい。」

当時はこの価値観に支配されていて、それを達成できなかった自分を「負け組認定」していました。(今思えばアホらしいですが)

なので、できるだけ早く童○を捨てたかった自分がいました。

他人と比べちゃう

男女関わらず、初体験がまだで焦っている人ってけっこう多いと思います。

よくあるアドバイスに「人と比べて焦らなくていいよ。自分のペースでいいからね。」みたいなセリフがあります。

でも僕はこのセリフを人に言うことはできません。だって自分もかなり焦っていたし、劣等感を感じまくっていたからです。

当時は「他人と比べても意味ない」って頭では分かっていたし、劣等感が出てきた時はいつも自分に言い聞かせてました。

でもやっぱり比べちゃうんです。

劣等感を無くすには?

僕は人と比べて強烈に劣等感を感じているなら、取り敢えず劣等感を感じなくなるまで行動してみればいいと思うんですよね。

ただ、それは根本的な解決にはなってません。

でもそうすることによって一時的に心が安定して、結果的に「他人と比べる」ということから卒業しやすくなると思うんですよね。

もちろんそこで「自分は人と比べて劣等感を感じていた」ということに気が付かないと、また他人と比べて劣等感を作り出すので注意は必要ですが。



劣等感はほぼなくなった

今では他人と何かを比べて自分が劣っているとか、そういったことはほとんど思わなくなりましたが、僕も若かったんでしょうね(現在20代前半)

幸いにも10代で童○を捨てることができたので、そのことが救いになったのかもしれません。(当時の彼女ありがとう)

もしあの出会いが無かったらと思うとちょっと恐ろしいですね(笑)

そこからは少しずつ男としてのプライドを取り戻し、恋愛も遊びも自分なりに充実できていたと思います。

今では異性関係のコンプレックスはありません。(ホッとしている)

さいごに

ということで、小松は高校で童○を捨てられなかったことにコンプレックスを感じていたという話と、どうやったら劣等感を感じなくなるか、という話をしました。

生きていたらやっぱり他人と比べちゃいます。(仕方ないです)

でも色々経験して、「他人と比べて落ち込む必要はないんだ」ということを心から納得できたら、それはホントに凄い成長だと思います。

それでは最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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